家庭でできる健康ケア~子育て編~

ぐんぐん成長する子どもに、毎日できるケアって?

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『子育て』という言葉があります。

当たり前の様に使う言葉ですが、では「子育て中」の
お子さん、あなたは何歳くらいだと想像しますか?


illust2411_thumb就学前のお子さんを持つ方なら小さい子を、
就学児童・生徒がいらっしゃるご家庭であれば
そのくらいのお子さんを、つまり、皆さん
それぞれにご自身のお子さんの年齢を
思い浮かべるのではないでしょうか?

子供が産まれたその日から成長して大人になるまで、
お母さんはそれはそれは沢山の不安を抱え、悩み、
それを乗り越えて子育てをします。


thKFI9EXSP年齢毎に現れる悩みは、子供の成長の証でもありますが、
それでもやっぱり悩みは少ない方がいい!ですよね。

それぞれの成長時期における悩みに、次の様なものは
ありませんか?

幼児期 小学生 中高生
・泣き止まない
・アトピー
・接し方がわからない
・パパとのコミュニケーション不足
 
 
 
 
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・姿勢の悪さ
・集中力散漫
・習い事続きの疲れ
・肩こりや便秘など
・体調がすっきりしない
・眠りが浅く、夜中に目覚めてしまう
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・勉強や部活の疲れ
・コミュニケーション不足
・受験へのストレス
・運動部でレギュラーを目指している
・パソコン、スマホによる眼精疲労
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実は、このような悩みの中には、ちょっとしたことで
解消できるものもあるのです。

その悩み解消のヒントとなるのが「ゆらはんど」です。

 

継続は力なり!カンタンだから、毎日できる!!

自分の体調が悪くたって、お子さんに気になる症状が
あるのなら、できることは毎日してあげたい!と、
家族の健康を最優先してしまうのがお母さんです。

だけど、お母さんだって人の子、毎日何かと忙しく、
疲れている・・・。

th30ANWS89となると、お子さんへのケアはできるだけ簡単で、
効果の高いものがいいですよね。

ゆらはんどメソッドは、強い力を使わずに
カラダをゆらゆら揺らすことで、簡単にバランスを
整える(姿勢を良くする)
というものです。

カラダにとって「姿勢」とはとても重要。
姿勢」「呼吸」「血流」をバランス良く保つことで、カラダは元気を保てます。
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しかしこの3つは、お互いに非常に大きく関係し合っているが故に、1つが崩れると全てのバランスが崩れてしまうのです。

でも逆に言えば、1つ整えることで、全てが良い方向に向かって行く
とも考えられるのです。


では「ゆらはんど」をすることでこれらが整って来ると、カラダにはどのような良い影響があるのでしょうか?

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また、ストレスコントロール法を学ぶことで、
言葉や動作がカラダに与える影響を体感してもらいます。

この体験を元に、子ども自身のココロに届く様な
声掛けの方法や、お母さんのイライラした気持ちの
上手な切り替え方などを学ぶことで、家族揃って笑顔で
過ごしてほしいのです!

 

幼児期風邪イライラは・・・

illust3496昨日できなかったことが今日できるようになるので、
その成長から目を離すのがもったいない!!

まだまだママにくっついて離れないこの時期から
ゆらはんど」でかんたんケアをしながら、
今しかない「くっつく」時期の子育てを
楽しんじゃいましょう!!

「理屈ではわかっているし、子どもは可愛い。
けれど、イライラしてしまい、楽しむどころではない。
イライラすることにも罪悪感があるし・・・」

と思ったママ。それはその通りだと思います。

この時期の子どもは、まだ自分の思いを上手に
ママに伝えられませんし、もちろんママの都合
なんか理解してくれません。

言うことを聞かない子どもを叱ったり諭したり、
泣いている理由がわからない中で、ママも
泣きそうになりながらひたすらあやしたり・・・。

また、小さいうちは体調もくずしやすく、頻繁に
熱を出したり、いつまでも鼻水が止まらなかったり
することもあるでしょう。

具合の悪さを言葉で伝えられない分、
ぐずったり泣いたりも増え、お母さんの心配は
高まります。

グラフィックス1成長面も体調面も他の子と比べては不安になり、
家事と育児でカラダはクタクタ。

でも、日々の忙しさやストレス、疲れが溜まった
ママがイライラしてしまいがちな「この時期」
だからこそ、ママ自身のストレスコントロールと、
お子さんの体調のケア重要になるんです!

ストレスをコントロールする方法を知っておくことで、
イライラを後々まで引きずらず、気持ちの切り替えが
できるようになります。

ママが怖い顔をしていると、それだけで子どもは
不安になるでしょうし、そこから子どもが泣いたり
ぐずったりに繋がることも考えられます。

お子さんだって体調が万全であれば、ぐずることも
減りますよね。

その方法を知っている、というだけでも、強い
ココロの支えになるはず!

illust1914また、普段赤ちゃんのお世話の回数が少ないパパは、
せっかく一緒にいる時間があっても、どう接して
いいかわからない、という声もよく聞きます。

ゆらはんどで、普段はできないスキンシップ
とることで、お子さんとの距離をグッと縮めましょう!!

パパとお子さんとの時間が増えれば、その分ママは
自分の時間が増えるので、気持ちに余裕が持てるように
なりますよね!

子どもを笑顔にする一番の方法は、パパとママ自身が
無理をせず、いつも笑顔でいること
だと
私たちは考えているのです。

 

小学生猫背には・・・

小学校に上がると、子ども達は机に向かう時間が
長くなります。

「宿題終わったの?」
「ちゃんと姿勢正しなさい!」

なんてセリフは、きっと誰もが言った経験が
あると思います。

illust1343学校から帰ってくると、ゲームをする時間もあるでしょう。

そんな中で、お子さんの猫背を気にしたことが
ないお母さんはいないのではないでしょうか?

猫背の何が悪いのが、具体的に分からなくても、
良いことだけはないと感じていると思います。

背中が丸まっていると、見た目はもちろん
美しくありません。

肩こりや冷え性、便秘などを引き起こしたり、
何よりこの時期に一番大切なカラダの成長を
阻害してしまうこともあるのです。

若く元気なうちは、カラダもしなやかで柔軟性も
あるためあまり気になりませんが、こんな姿勢のまま
大人になると、将来間違いなくと言ってもいい程、
腰痛や肩こりなどに繋がる事が予想されます。

th6V86TVC3成長期のこの時期だからこそ、正しい姿勢を
身に着けていく必要がありますし、小学生は
それに一番適した時期でもあるのです。

もちろん、姿勢の大切さを感じているお母さんは
大勢いらっしゃるでしょう。

でも実際に「正しい姿勢」と言われても、
何が正しいのか、またどのように子どもに
アドバイスをしたら良いかわからない・・・。
そんなお悩みを持つお母さんは少なくありません。

また、小学校に上がると、習い事を始める
お子さんも増えてきます。

学校生活、友達との遊ぶ約束、宿題、習い事・・・

illust1357まだまだ発育途中の子供たちですが、
そのスケジュールは大忙しです。

もちろんカラダの疲れもたまるでしょうし、
時にはグッタリと体を丸めたり、倒れ込むように
眠ることもあるでしょう。

ゆらはんど」では、疲労回復はもちろん、
我が子の猫背をスッキリ伸ばす技術と、
日常生活での「正しい姿勢」を
マスターしてもらいます。

姿勢を正すことで集中力もアップ!!

その理由は・・・

ぜひご自身で体感してください!

 

中・高校生部活、勉強疲れに・・・

thV5PB8TB6中学生・高校生になると、生活は大きく変化してきます。

授業時間は延び、内容も一気に難しくなります。
部活動によっては、朝練をする部もあるでしょう。

部活が終わると塾通い。帰ると宿題に追われ、
クタクタになってベッドに倒れこむ・・・。

更に受験生ともなれば、疲れていようが風邪を
ひく訳には絶対にいきません。

また反抗期に差し掛かると、ただでさえ顔を
合わせる時間が少ない中、話もしなくなってくる、
というお子さんもいるでしょう。

th9ECA8KGHとはいえ何もせず放っておくわけにもいきません。
日々の慌ただしさで疲れているわが子が
体調を崩すことだけは避けたい!というのが
親心です。

中高生ともなれば、「自分」が確立され、
親からの手出し口出しを嫌うようになりますし、
親がサポートできる部分は限られてきます。

けれども、その手出しが本人にとって
心地よいものならどうでしょう?
受け入れると思いませんか?

グラフィックス5ゆらはんど」は、受験勉強や部活動で疲れた
カラダにとても優しく、文字通り「心地よい」ものです。

姿勢が良くなったり疲れが取れるのはもちろんですが、
カラダに直接触れる、というコミュニケーションは、
会話が少なくなってきたお子さんにもピッタリです。

特に運動部に所属しているお子さんにとっては
毎日お家でカラダの疲れを癒してもらえ、バランスケア
受けられるのは理想的な環境ですよね!
是非、お子さんの専属トレーナーとして活躍してください!

 

このようにして悩みを解消し、お母さん自身が
ストレスなく、穏やかに過ごせる
ようになることで、
自然にご家族にも笑顔が増えてきます。

お子さんの体調に関する心配事は、成長と共に
変化しますが、その成長に合わせたケアができる
というのは、親としてはとても嬉しいことですね。

また、「ゆらはんど」はお子さんだけでなく、
仕事で忙しく疲れているお父さん、介護が必要な
おじいちゃんおばあちゃんにも有効です。

小さい頃から家庭内でお互いにケアし合うことを
当たり前として育っていくことで、大きくなってからも
カラダに触れるコミュニケーションが取れるようになります。

グラフィックス6また、お子さんが親になり、お母さんがおばあちゃんに
なった時、新しく生まれてくる赤ちゃんにも
触れて育てることができるでしょう。

お母さんが年齢を重ね、介護が必要になったとき、
お子さんにケアしてもらえたら素敵ですよね。

今だけでなく、20年、30年先になっても使い続ける
ことができる「ゆらはんど」。
誰もが、誰にでもできるゆらはんどを、「家庭の常備薬」
として備え、ぜひ未来の笑顔を予約してください。

「ゆらはんど」使用上の注意

  • 「ゆらはんど」はカラダのリラクゼーションとバランスアップを目的とした
    セラピーであり、特定の疾患や痛みを治療するものではありません。
  • 「ゆらはんど」は、家族の絆と家庭内でのケアを目的とします。
    営利目的で使用しないでください。
  • 「ゆらはんど」中の事故や怪我などについて㈱トップランナーおよび
    ゆらはんど事業部は一切の責任を負いかねます。
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